焦点:国内苦戦長引くキリン、高価格帯出遅れや業務用の守勢響く
[東京 10日 ロイター] - キリンホールディングス(2503.T: 株価, ニュース,
レポート)の国内事業での苦戦が長引いている。
今年1─6月期のシェアは大手4社の中で1社だけ低下。最も競争が激しい業務用の分野で「守勢」に回り、「プレミアム市場」でも出遅れ、
早期回復のきっかけをつかみかねている。
かつての「王者」キリンに何が起きているのか。探っていくと、成長分野の変遷に必ずしも対応し切れていない同社の苦悩が
浮かび上がってきた。
<アサヒとキリンの差は拡大>
2014年のキリンは、主力商品である「一番搾り」への経営資源集中を掲げ、ブランド価値を確固たるものにするべく臨んだ。
しかし、今年1—6月の国内ビール系飲料(ビール、発泡酒、新ジャンル)の課税出荷数量は、ライバルのアサヒが前年比
1.2%増の7494万ケース(大瓶20本換算)だったのに対し、キリンは同6.6%減の6518万ケースと伸び悩んだ。
その結果、シェアはアサヒ38.1%、キリン33.1%となり、差が前年同期の2.1%ポイントから5.0%ポイントに拡大。
2010年にアサヒにシェアトップを奪われて以降、水をあけられる傾向が続いている。
年初に両社が打ち出したビール系飲料の販売計画は、アサヒが前年比0.2%増の1億6350万ケース。キリンは同0.1%増の
1億5090万ケースだった。キリンの出荷数量が上半期で6.6%減となり、早くも「通期のプラス確保は難しい」(アナリスト)
との見方も出ている。
引用、以下ソース
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0FF0SL20140710
オイラ的には、ビールなんかまったくじせんぱい飲まないから
どうでもいんだけど
思い入れ的に
スカイツリーmaniax
http://blog.livedoor.jp/skytreeinfo/
なこともあって
そもそも地元に金色のうんこがあるかして
アサヒマンセー☆\('q' )/
だな♪
てか、
お茶か、コーラか、適当な炭酸しか飲まないので
買いませんけどね♪
どっちもwww


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